
この名言は、本来の意味と違う様に解釈しています。
落ち込んだ時、自分が嫌になった時思い出します。
本来の意味は、自己満足、現状を満足することにより成長が止まりその先が無くなってしまうという意味です。
私は、成功した時、うまくいったときは自分を褒めてあげたいし、楽をしたいと思います。
「よくやっていると」自分を褒めます。
逆に
何をやってもうまくいかない時、失敗続きの時にこの名言を思い出します。
「よくやっている」と思えない時、自分は成長している。
まだまだ伸びしろがある。
自己満足、現状に満足してない自分は、えらい!と思うようにしています。
絶対に挫折しない日本史 (新潮新書) [ 古市 憲寿 ]
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